地に足をつけ、黙々と坦々と。
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東北出身、南の島在住。
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49年前の今日に“生”をうけ 17年前に“生”を全うした彼。

一昨年から 右膝に鈍痛があり 今年になってからは 右足付け根から痺れる事も!!

整形外科での診察は異常なし。

そんな症状に フト思い当たるふしがあり 眠れぬ夜を過ごした昨夜。

明け方見た夢で 全ての疑問が解決した。

明らかに生存していないであろう姿で彼は現れた。

傍らには幼い女の子。

アタシは 今まで何度も会いたかったのに!!と へらず口をたたく。

彼は何度も存在を示していた。

右足の痺れは 彼が亡くなった時にぶつけた症状だった。

彼は 哀しそうに語り始めた。

そろそろ別れの時だと!?

彼は 近々 浄化されて 生まれ変わる。

日時 場所等は知らされず 産まれたらこれまでの記憶がなくなる。

だから アタシの記憶がある内に会いに来た。

謝っていた。

彼が帰って来たであろう7月13日 アタシは女の子を授かる予定だった。
彼の傍らにいるのは 誕生できなかった子。

もし… なんてことを想像しても意味はないが 彼が生きていたら… アタシ達は5人家族だったのか…

今まで 彼の存在を感じていたアタシの感覚は 間違ってなかった!!

彼は アタシの記憶がなくなることを哀しんでいた。

アタシも淋しい。

しかし アタシが生きている時間に 彼は生まれ変わる。
同じ世界を生きることができる。
お互い気づかなくても。

嬉しいことだと思う。

お昼頃 彼はアタシの側から去って行った。

今まで ありがとうございました。

アタシはかなり成長させて頂きました。

貴方の未来に幸あれ。



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