地に足をつけ、黙々と坦々と。
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こんなやつです
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mahae
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非公開
自己紹介:
東北出身、南の島在住。
日々それぞれ
あの〜
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8月14日、家族が撮影したマンタです。
ここはマンタのレストラン。
プランクトンがたくさんいるので、透明度はあまりよくありません。
水深6〜7mでしょうか。

正面からやってきました。



横姿。
目線の高さを泳いでるでしょ。



バイバ〜〜〜イ



こんな姿で潜ってました。
耳がキーーーンとしてちょっと痛かったなぁ。



と、夏の思い出でした。

台風後のパパイア。
葉は落ちてしまってますが、実はしっかり残ってます。
種の保存の原則でしょうかねぇ。
ほんと自然はたくましいです。
後ろはサトウキビ畑です。



禁煙5日目、へん!!がんばっちゃるぞ。
24日に撮影した初めての水中写真です。
慣れていないのでボケボケですが(ノ_-;)ハア…
一枚目と二枚目なんか、右隅に指が写っちゃってるしね。

青いのがルリイロスズメダイ、白地に黒の線が入ったのがロクセンスズメダイ。



水深10cmくらいのところでも泳いでます。
水の上からでも見えるんだけど、水の中って幻想的でしょ。



ちょうちょううお (Batterfly Fish)



って感じです。



水の中で体&腕を固定させるのが難しいんですねぇ。
雰囲気だけでも伝われば良いかなぁ。
長く息を止めていられる様に、禁煙4日目です。
今日はボートで沖合に行きました。
ときどき太陽が顔を出すものの、相変わらずの空模様。
水温が低いために、ウェットスーツを着てのシュノーケリングです。



この後、3mくらい潜ってるんだけど、同行のカメラマンが撮ってなかった。
って言うか、カメラマンがピントを合わせる間、潜っていられないのです。
もっともっと練習しなきゃ。



同行のカメラマンが撮影したお魚さんたちです。
太陽が出てると、海の色がもっと綺麗だったのに・・・
でも、水中からのアングルって、幻想的デショ!!
二日続けて米原ビーチで泳いできました。
目が慣れてきたからか、こんな生き物を発見。

たてひだいぼうみうし(約3cm)

この子はジッとしていてくれるので、観察しやすかったです。

みなみはこふぐ(約6cm)

この子は泳いでいるので、追っかけて観察。
その内見失ってしまいました。

米原ビーチはとにかく飽きないビーチです。

ますます黒さに磨きがかかってますよ!!

あいかわらずお天気が悪いです。
雲が多く、ところにより雨。
本当に『ところ』によるんですよ!!

10分ほど車で走っていると、濡れている所と乾いている所が
ハッキリしていて驚いちゃいます。
雨雲の下だけで雨が降ってるんです。



南の自宅マンション付近には雨雲がありましたが
北の米原ビーチの方が晴れていそうなので行ってきました。

本日は大潮で、ガッチリ潮が引いてしまいます。
が、米原ビーチはタイドプールがあり、数多くの魚がいます。
タイドプール(Tide pool)とは、岩礁海岸や干潟の潮間帯において、干潮時に岩や砂泥底などの底質のくぼみに海水が取り残されてたまったもので、潮だまりとも呼ばれます。

しかも、珊瑚がキレイ!!!
魚と珊瑚がお手軽に見れるビーチです。
なんか「秋」のような感じだけど、南の島の夏は10月末までだとか。
まだまだ遊べそう。
おはようございます。
今日もどんより・・・・
でも、暑いです。

西表に行ってきます。

ちょっとの事でも遊んじゃえ。
楽しまなきゃ損!!

明日のブログはお休みです。
皆勤賞を目指してたけどしょうがないね。
いや〜〜遊んだ遊んだ!!
こんな海で泳いで



こんな月の下で



宿泊客が一堂に会して、庭のがじゅまるの木の下で『ゆんたく』。
『ゆんたく』とは沖縄ことばで おしゃべりと言う意味です。



丸二日、泳いで呑んで泳いで呑んで三昧でした。

いま南の島では雷雨です。
タイミングも良かったし、やっぱ日頃の行いかねぇ。
停電になる前にupしちゃおぅ。

ただただ浮いているだけの
去年、初めてのボートエントリー・シュノーケルの写真です。



この時は海の深さに恐怖し、浮き輪を離す事が出来ませんでした。
今は浮き輪なしでも大丈夫ですが、バディーがいないとやはり不安です。

ここ一週間ほど停滞低気圧が居座っていて、まったくパッとしないお天気です。
海の色も青さが半減しています。

ジリジリ太陽はとっても暑いけど、やはり夏!!!
太陽の下で泳いで、ビール!
早く1002hPa(ヘクトパスカル)いなくならないかなぁ・・・
ジリジリ太陽Comeback!!
「 ナイフが地面に刺さったような形」ということから「ジャックナイフ」と呼ばれます。

ボートエントリーはお金がかかるので、ビーチまで行って、そこから海に入ります。
いま練習しているのが「ジャックナイフ」
素潜りで10mくらいは潜りたいなぁ・・・って。



白波が立ってる外側が突然深くなってます。
一人では怖いので、友達と一緒に。

その内、こんな水着を着た人魚に出会えるかもよ。

あえて顔が解らない写真を使用しましたので。
初ダイビング。
しかも、要望は「マンタを見たい」

行って来ましたよ〜〜。
ウェットスーツは数度着た事があるので難なくクリア。
マスクもシュノーケルで使っていたのでOK。
で、息ですよ。問題は。
口呼吸はシュノーケルで体験していましたが
ダイビングでは口呼吸をすると、空気が顔を伝って出て行きます。
これが初めての体験だと、うるさかったり邪魔だったりしました。

で、何とか口呼吸もクリア。
さ〜〜ていよいよ潜ります。
ここで問題が起きるんです。

水圧がかかると耳がキーンとします。
つばをゴックンしたり、鼻を押さえて耳に意識を集中してゴックン。
つまり耳抜きです。
これがなかなか出来ず、しかも左耳の耳抜きがうまくいかないんです。

なんとか不快感を感じながら水深10mほどに達しました。
ここは通称『マンタスクランブル』
マンタの食堂です。
プランクトンを食べに来たマンタが見られるという訳。
10分ほど目の前の魚を見ていたら、キターーー
インストラクターの方に教えられた方向を見ると
悠然としたマンタが泳いでいました。
ものの5〜6秒の出来事でした。

いるとは聞いていましたが、実際見るとやはり感動!
その後、場所を移動したりして、4度マンタを見る事が出来ました。。

そろそろ帰る頃となったところ、再びマンタ登場。
しかも、2匹が立て続けに。
一匹目が左に泳いで行ったら、二匹目がなんとこちらに向かって来ました。
正面からのマンタを見ながら『ど〜したら良いのだろう』
マンタに近寄ったり触ったりしちゃいけない事を承知していたから。
出来るだけ呼吸をしないようにし、動かずジッとしていました。

向かって来たマンタは2〜3m近くまで来たら、右方向に泳いで行きました。
マンタの正面・横・後ろをジックリ鑑賞
最後の最後に訪れたビックなラッキー。
時間・距離・アングルがすべて揃ったマンタ鑑賞でした。

初ダイビングで、しかも、とんでもなく素敵な遭遇。
生きてて良かった!!
そんな感動を家族と共有出来て、とっても幸せです。


写真を拝借しました。
phot by Art-Flash * icon by ひまわりの小部屋
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