地に足をつけ、黙々と坦々と。
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mahae
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東北出身、南の島在住。
日々それぞれ
あの〜
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昨夜南の島上空を雷雲が通過しました。
ピカピカピカピカ、まるで切れかけの蛍光灯のようにず〜〜っと光ってるもんだから、ベランダ晩酌で観賞後就寝

爆音で目覚めた!!!
雷はアタシの就寝中も光ってて、ついに近くに落ちちゃったのねぇ。
建物をも揺るがす音量にさすがのアタシもビックリしちゃったけど、怖いもの見たさの好奇心を押さえきれずに起床。

ベランダの窓をのぞいたら、相変わらず雷君は元気一杯。
数秒観賞後、ベランダに出ちゃった。

時は午前5時半、草木も起き出す寅三つ時(広辞苑では卯二つ時)。
南の島は真っ暗。



何とか雷君を撮ろうとして、シャッターを押しまくりましたよ。
200枚以上の中から厳選して。





本当は選ぶまでもなかったのさ、だってほとんどが真っ暗だもの。
偶然明るかった瞬間を捉えられたのが数枚だけ。

今回の雷君は、アタシのベランダからは見えない角度だったみたい。
以前は光の筋(なんて言うのかしら?)が見えたんだけど。
いつかはこんなの撮れないかなぁ。


フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』:雷 より拝借
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